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趣味全開で淡々と

酒と音楽とフットボールがあればいい。気高く生きるキュウの生き様を記すブログ

今年40歳子ありの男がまじめに婚活始めるってよ!(その3)

オッサンシリーズ 恋するオッサン

みんながポケモンGOの話題で満載の中ひっそりと送る誰得企画です。 

 

 \前回の恋するオッサン(前回のラブライブ!風に 

 

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ぶっちゃけちょっと飽きてきた(何 婚活中の記録を晒していく誰得企画!本日もお付き合いください。

 

今回の話は僕の婚活サイト(出合い系?)を利用した話になります。

またお相手の方に配慮し完全テキスト型でお送りします。

一問一答女の多さに驚く

前回勝手に良い感じにと有頂天になり調子に乗って自滅したんですが、その後もちょいちょい「いいね」してからマッチングしてコチラからメッセージを送るのですが、半分くらいは返信が有りません。

そして返信があってもコチラから質問した回答のみで終わってしまいます。

例えば

ぼく「はじめまして!キュウと申します。マッチングありがとございます。

   ◯◯が趣味とのことでイイネを押させて頂きました。

   ◯◯はいつ頃から始めたのですか?」

 

相手「はじめまして。△△ともうします。よろしくお願いします。

   趣味の〇〇なんですがもう5年くらい続けてますよ〜(^o^)」

まあこんなやり取りばっかりで正直つらかったです。

コチラが話を膨らませて話しても、コチラから質問した内容の返答ばかりで会話のキャッチボールが出来ません。

たぶん僕に魅力が無いのも原因なんでしょうが、会話のキャッチボールという初歩的な事が出来ないんじゃ見込み無しという事で返信するの止めました。時間のムダだし。

 

中々先に進めない

そんなこんなで中には僕に興味を持ってくれて会話のキャッチボールも楽しい女性数人とメッセージをやり続けたんですが、次のステップに進むキッカケが掴めないダメ男ぶりを発揮し中々先に進めませんでした。

次のステップに進もうとすると返信が無かったりするし・・・

そんななかひとつのマッチングが!

お相手は20代後半の5歳の男の子がいるシングルマザーの方。

その方のプロフィール写真は本人の写真は無くてどこかに旅行に行った景色の写真しかありませんでした。

けど僕も容姿は良くないし、いい年齢だし、女性は外見よりも内面重視だし彼女の自己紹介文は今まで読んだ中で一番きちんとしていて真剣さが出てたのでイイネを押したんですがその方がマッチングしてくれたのでメッセージを送信し返信を待つことに。

しばらくすると返信がありお互い子持ちって事で盛り上がりました。

2,3日その方と盛り上がりましたw

 

子供のことで

 

ほとんど子供の事しかメッセージのやり取りをしていないと思います。

結構いい感じにやり取りが続いたので思い切ってお茶でもどうですか?と誘ってみました。

1日返信が無くあぁまた駄目だったか・・と諦めてたら

 

よろしくお願いします。(原文ママ

と返信が・・・

初めましてのご挨拶

相手の女性から合う際の条件として

  • 昼間
  • 人の多い所
  • 平日

 というのが有ったので平日の昼間東京駅から近い喫茶店で初対面しました(・∀・)

久しぶりにプライベートで初対面の女性超緊張したwww

額からは変な汗が出るし、頭からも変なエキスが出るし・・・

 

 そしてご対面!

 

その女性

笑顔が眩しい!!!!

 マジ天使・・・いや天使は娘なのでマジ女神!

 

オッサンには眩しすぎて直視出来ませんwww

時おり見せるエクボがキュートでとても可愛らしい女性でした。

そんなこんなで2時間ほど(!)談笑しながらその日は終了しました。

 

痛恨のミス

連 絡 先 の 交 換 を 忘 れ た

 舞い上がり過ぎてうっかり女性の連絡先を交換するの忘れたましたorz=3

いい歳こいたオッサンが致命的な初歩的ミスをしでかしましたwww

慌ててサイトを通してメアドとLINEIDを送信したら、LINEで返信が有ったので一安心ε-(´∀`*)ホッ

LINEでのやり取りを数日し、今度は晩飯でもどうですか?と誘ったらOKだったので日程を調整しました。

アクシデント発生

晩ごはんに行く当日、彼女の方が子供を預ける予定だったけどムリになったとラインが入ったので

 

「んじゃ子供も連れてきちゃえば?僕も天使(娘)連れて行くし」

 

と 改めて誘ったらOKだったので予定を変更して駅の近いファミリータイプの寿司屋でお互い子供を連れてご対面!

楽しく食事が出来たな〜とその時は思いました・・・

 

 

円満でお付き合い出来るかな〜とノボセた頭で帰路についたのですが、家に入って天使ちゃんが

 

天使「あのお姉さんが新しい母ちゃんになるの(´;ω;`)」

 

ぼく「・・・」

帰るなりポロポロと泣き出されました・・・

天使ちゃんを抱きしめて頭を撫でながら

ぼく「まだ解らないよ。あのお姉さんはお友達だし、何より父ちゃん女の人にモテナイし」

天使「そうだね」

 

\そうだね/

思ったよりまた長くなってしまったのでもう少しだけ続きます。

さいごに

先日の出来事を思い出して書いたら自分でチョット(´;ω;`)ウッ…ってなってもーた・・

序盤にしれっと結婚すれば?と言ってた天使ちゃんもやっぱり心配していたようです。

そしてイキナリ合わせてしまった事で9歳の少女には相当ショックだったようです。

お相手の女性の方はお子さんにきちんと話しをしていたようです。またお相手の子供もママ大好きなので子供の気持ちを考えると中々難しいですね。ほんと・・・

また近いうちに続きを書いてこの話を終わりにします。

 

それではまた~ノシ

 

 

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